さくらさくら2009

  • 26 千鳥が淵の月
    この季節だけは日本人に生まれてよかったと思う。

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2006年1月20日 (金)

「白夜行」第2回

遅く帰って、ルドルフの手があくのを待ってたら録画を見たのが12時過ぎになってしまった。

う~ん、またさらに違う話になってます。
雪穂が母を殺し、名前を変えてまで守りたかったのはいつか亮司と日なたを歩く夢…だぁ~?!

とにかくあんたたち、泣きすぎですから。
特に亮司!情けなさすぎ。「なんでオレこんなにひとりぼっちなんだよぉ~」ごめん、笑っちゃいました。

後半少し、犯罪者っぽくなってきたのと、次週予告によると、暗闇の中に転がり落ちていきそうな雰囲気がやっと出てきたので、また来週に期待かな。
原作とは設定の時代をずらしたのは、2006年に時効成立にするためだったと判明。なるほど。

今日はちひろちゃんがちゃんと出てました!(当たり前だろ)
原作では単に地味な子としてしか描かれてないのに、メガネキャラになってたので笑った。えりこはこの後美しく化けないといけないので。
メガネはずしたら美人、って何十年前の少女漫画だよ?
きれいになったちひろちゃんが見られるのは大学生時代だから、あと2週先くらいかな。楽しみ。

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コメント

やっぱりドンドン違う話になってるんですかー。
でも、次回からのダークな展開に期待大です。

原作は、ドラマ見終わってから読もうかと思ってます。
今品切れ状態らしいですね~。

「なんでオレこんなにひとりぼっちなんだよぉ~」ごめん、笑っちゃいました>
私もちょっと「はあ?」っと思っちゃいました(笑)

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事件から7年後、高校生になった雪穂と亮司。 だが、あの事件を誰もが忘れ去ったわけではなかった。 学校で中傷・いじめにあう雪穂と、父親と雪穂の写真で脅迫される亮司。 そして疑問を持ち続ける刑事。 ふたりは再度共謀し、窮地を脱したと思ったが…!? 初回ほどではない... [続きを読む]

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