さくらさくら2009

  • 26 千鳥が淵の月
    この季節だけは日本人に生まれてよかったと思う。

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2006年6月 5日 (月)

キリ番とかG&Dレポとかいろいろ

秋田方面も村上某もエレベーター事故も気になりつつ。

昨日そろそろかな~と思ってたら、今日のお昼にサイト開けてみたらもう111113でした。
どなたか111111っていうキリ番(?)踏まれた方いらっしゃったらお知らせください~。(なんにもないけど)

最近めっきり本体の更新が遅いというかないというか(笑)、おかげでカウンター付けてあるメニューページすっ飛ばしてこのブログにいらっしゃる方が多いみたいで。
この正月からエッチラオッチラ1万ちょっと足跡稼いでる間に、ブログの方はなんと5ヶ月で85000以上アクセスいただきました。ありがたいやら畏れ多いやら。五輪効果もあったんだろうけど。

さて昨日久々に更新したんですが、お気づきでしょうか?
レポ・ページにみ~さんの「GUYS AND DOLLS」レポ、アップしました。
み~さん、いつもありがとう!
アダム・スカイの魅力と舞台の興奮が伝わってきますよ。皆さんもぜひお読みくださいね。ページ作りはかなり手抜きです。ごめんなさい~;;

人から教えていただいたんですが、マシュー・ボーンの白鳥ツアー、新シーズンは再びロンドン、サドラーズから開始です。
と思ったら今日(6/5)からチケット発売ということで、もうスケジュール表がアップされてますね。
白鳥は12月13日~2007年1月11日だそうです。その前にパリ、そしてその後はオーストラリア・ツアーのようですね。Daniさんとこの情報によると、さらにアテネやモスクワ!公演予定もあるとか
ひゃ~、ついにロシアバレエに殴り込み(笑)ですか~。
もうちょっと早く実現できたらよかったと思わないでもありませんが、反応楽しみです。

その他バレエ・ダンス的な注目のラインナップは、
9月のシルヴィ・ギエム&アクラム・カーン
10月にフォーサイスとバーミンガム・ロイヤル
キューバ国立、オランダ国立、おなじみランベール、
バレエボーイズはタケットさんの作品を取り上げるんですね。
バッセルとゼレンスキーの「若者と死」…
もっと近いところでは7月のカルロス・アコスタのガラがすごい。
ゲストを並べてみても、
Zenaida Yanowsky, Sara Lamb, Rupert Pennefather, Marianela Nuñez, Yuhui Choe, José Martin, Mara Galeazzi and Thiago Soares.
ですよ~。サラ・ラムはプリンシパル昇進したみたいですね。おめでとうございます~。

少し前に立ち読みしたDDD(買えよ)にシザーハンズ公演に向けたマシュー・ボーンのインタビューがありました。ざざっと読んだだけなので詳しい内容覚えていませんが、最後に気になる発言が。
「ザ・カーマン」と「シンデレラ」の再演準備中だそうです。
シンデレラといえば、初演はアダムとサラ主演でしたからね。ちょっと期待してしまいます。
でも来年の英ロイヤルの演目に「マイヤリング」と「オネーギン」があるからって、期待するのと同じくらい望みないかもしれませんが…。
続いてPWWのときにプロモ番組で案内役を務めた藤原竜也くんにもインタビュー、見開き2P。(マシューは1Pなのに)テンション低そうだったけど(笑)

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