さくらさくら2009

  • 26 千鳥が淵の月
    この季節だけは日本人に生まれてよかったと思う。

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2010年9月 1日 (水)

ほぼにち連載開始

ジョニーくんと糸井重里さんの対談連載、今日でもう3回目です。→ここ

最初から読みたい方は、プロローグからチェックしてくださいね。

う~ん、やっぱりジョニーくんっておもしろい子だわ。ただ一風変わってるとかじゃない。芯がしっかりしてるっていうか、キン○○ついてる感じ(爆)

スケート滑ってるときが一番すてきだけど、そうじゃないときもジョニー・ウィアーの個性は魅力的。この対談でもっとたくさんの人がジョニーくんのこと知って人気出るといいなぁ。

それにしても岡本太郎の椅子に腰かける土星さんとジョニーくん。ステキすぎる(笑)

どせいさんのこと、誰か説明してあげたのかな~?

マザーとポリアンナのこと近いうちに書く予定。

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コメント

糸井さんがオリンピックでのジョニーの演技を見て書いた言葉。
「やむにやまれぬ表現欲みたいなものを、ほかの誰でもないじぶん自身に捧げている」
というのが印象的でした。
自由、なんですよね。

>ミミさん
自由ですね~。今日の魂と心の話もよかったですね。
スケートのことでいえば、彼は本当に負けず嫌いなところがあって、何度か不調の波をものすごい精神力とおそらくは死に物狂いの練習で乗りきってるんですね。
だけど、それ以上に大切なものがあると。
たぶんそれは自分自身。誰かのためでも誰に勝つためでも、ましてや国旗のためでなく常に自分のために滑る。そこが彼の個性を際立たせているのだと思います。
アーティスト。なんですよね。

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