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2005年12月31日 (土)

〆に入る

ぎゃ~、気がつけばもう大晦日!
全日本以来、気力体力なかなか復活しません。
昨日も書きかけで寝てしまったようで…。
このままだとご挨拶なしで年越してしまう恐れも。
というわけでちょっと早めですが、締めのご挨拶。

さてさて、皆さま今年も多数のご訪問ありがとうございました。
カウンターもまもなく10万アクセスに届こうとしています。始めたときは5桁になるなんて思ってもみなかったので、とてもうれしい。それだけのご期待に応えられているかどうか甚だ不安ではありますが ^^;;

今年は何と言ってもアダムの「危険な関係」で幕を開けるという記念すべき1年でした。わたしの場合、そこでもうほとんど今年のイベントが終わってしまったかと思っていましたが(終えるつもりでしたが)、思いがけずマシュー・シルフィードにはまったり、後半に入ってゲキ×シネSHIROHに心の隙間直撃(爆)されたり、年末にはスケートファンモード全開になったり、終わってみればかなり激動の1年でした。

舞台ランキングは悩みましたが、ジャンルは無視して自分的にインパクトのあった順に。

1.ゲキシネ☆SHIROH
2.田園の出来事(5月、シルヴィ・ギエム&マッシモ・ムッル)
3.危険な関係(1月~2月、アダム・クーパー&サラ・ウィルドー)
4.愛と幻想のシルフィード(6月~7月ニューアドベンチャーズ)
5.スペインのため息(11月、ルジマートフのすべて)

1位は舞台じゃないし(笑)
なんでアダムが3位なのよ、とツッコミ入りそうですが、ははは(笑ってごまかす)
それだけ田園は舞台造りから踊りまで完成されて美しくてもうすっぱーんと心のツボにはまったんですよ。

あとこれは特別賞。

UZME(9月、ルジマトフ&麻実れい&白河直子&新上裕也)

いろんな意味で印象的な問題作(笑)でした。

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